福島医療専門学校

福島医療専門学校

お問い合わせ窓口

歯科衛生士科

Dental hygienist Dept

歯科助手から歯科衛生士を目指す方、増えてます。 歯科助手から歯科衛生士を目指す方、増えてます。

入学が増加している
歯科助手経験者

近年、本校の歯科衛生士科では、歯科助手経験のある方の入学者が増加しています。歯科助手として実際の現場を経験しているからこそ、より具体的に歯科衛生士として働く自分をイメージでき、生涯働ける仕事として資格取得を目指す方が増えています。

本校における歯科助手経験のある入学者数の推移表(2015年以降)

本校における歯科助手経験のある入学者数の推移表(2015年以降)

社会人入学者のうち78%が歯科助手経験者 社会人入学者のうち78%が歯科助手経験者

大丈夫、
あなたも歯科衛生士に
なれます!

POINT4

国家試験合格者数は
2年連続
東北No.1!※

※歯科衛生士専門学校において
(2020年~2021年実績)

POINT1

2部限定の
入学サポート!

POINT2

国からの給付金で
資金面の不安なし!

社会人の方に対し、
国が学費を支援します!!
(返済不要)

各種給付金等を利用した場合

各種給付金等を利用した場合 各種給付金等を利用した場合

その他、各自治体の
支援制度もございます。
詳しくはお問い合わせください!

※各種制度を利用するためには、
一定の要件を満たす必要がございます。

専門実践教育訓練
給付制度

経済的な理由で進学を断念していた方や、学費の不安がある方のための返済不要の給付制度です。

※一定の条件を満たす在職者・離職者の方が対象となります。詳細はお問い合わせください。
専門実践教育訓練給付制度
専門実践教育訓練給付制度 専門実践教育訓練給付制度

お問い合わせいただければ、
あなたに合った
資金計画表を作成いたします。

POINT3

2部制だから
ライフスタイルに合わせて
通学が可能!

選べる2部制で、
授業以外の時間を
有意義に活用できます!

本校では1日の時間を有効活用できるよう、午前・午後の2部制を設けております。授業は1日3時間のみで、仕事や家庭と両立しながらライフスタイルに合わせて学ぶことが可能です。
また、遠方からも通学がしやすく、充実した3年間を過ごすことができます!

  • 1部
  • 2部

※1部2部ともに、臨地実習期間(2年生1月〜3年生9月)は、
9:00〜17:00となります。

1日3時間の授業で本当に
大丈夫なの?

はい、大丈夫です!国家試験の対策や将来現場で活躍するために、本当に必要な科目を厳選しました!もちろん「必修科目・時間数」は、他校と同様にクリアしています!

附属保育園もあるので、
お子さまを預けることも
できます!

附属保育園2018年9月に新設された「なみきッズ保育園」、病児・病後児保育室「すや・すや」。仕事・育児・学業を両立しながら、安心して学ぶことができる環境があります。

POINT4

国家試験合格者数は
東北の専門学校で
2年連続No.1!

5つの国家試験対策でしっかりサポートします!

01 01 問題傾向などの情報収集

各試験における問題傾向などの情報を収集・分析し、国家試験対策に役立てます。

02 02 試験結果のデータ分析

模擬試験の結果から苦手科目を分析し、学生一人ひとりの今後の学習プランを組み立てます。

03 03 担任制でじっくり指導

3年間同じ教員が担任を務めるため、学生の得意・不得意を把握し、指導することができます。

04 04 数多くの模擬試験

校内模試+外部模試を数多く実施。試験を繰り返すことで本番に強くなります。

05 05 国家試験対策セミナー

苦手教科がある学生に対する補習セミナー。科目別に総復習を行い得点アップを図ります。

歯科助手としての
現場経験が、
授業の理解をスムーズに!

歯科助手経験者に聞きました!

Q.歯科衛生士を
目指したきっかけは?

  • 歯科助手として数年勤務しましたが、助手だと知識も乏しく、患者さんに何もしてあげられないことに悔しさを感じ、キャリアアップをしたいと思いました。
  • 知識不足のまま助手を続けるよりも、助手の経験を活かして専門知識と技術を習得した方が仕事へのやりがいを持てそうで、今後の人生の為になると感じたからです。
  • 今後も歯科業界で働いていきたいと考えた時に、結婚や出産をしても仕事への復帰がしやすく、需要があると感じたことが歯科衛生士を目指したきっかけです!

卒業生の声

2019年卒業生 太田 真亜子さん
私は仙台の歯科医院で歯科助手を経験し、歯科衛生士の需要が高まると感じ本校に進学しました。
「このまま助手を続けていても何も残らないのではないだろうか」という不安があったこともきっかけです。
歯科助手を経験していたことで、座学でも実習でも治療内容が想像しやすく、器具も見慣れたものが多かったので、自分が持っている知識をベースにしながら、より理解を深めることができました。
将来、歯科業界に携わっていきたいと思っているなら、歯科衛生士の資格を取得することをお勧めします!
いずれ…そのうち…と考えているとタイミングを逃してしまいますよ!

2019年卒業生太田 真亜子さん

専門実践教育訓練給付制度 いま女子に人気の医療系職業 高等教育無償化の制度 学校説明会 資料請求 LINE公式アカウント